スプラトゥーン炎上!Vtuber実況者の炎上事件まとめ一覧!

スプラトゥーン炎上!Vtuber実況者の炎上事件まとめ一覧!

ゲーム配信などでも、スプラトゥーンは人気のゲームですね。

でも、ついついエキサイトしちゃうのか、炎上事件も多いようですね。

不正なプレイに、煽り行為、晒し行為など、炎上に発展することが多いようです。

では、スプラトゥーンで起きた実況者が起こしてしまった炎上騒ぎについて、ご紹介していきます。

 

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スプラトゥーンで起こった炎上事件・炎上した人実況者など?まとめ一覧!

引用:https://www.photo-ac.com/

スプラトゥーンで起こった炎上事件を幾つか紹介します。

ヒカキン(肌は普通の色)

人気ユーチューバーのヒカキンは、スプラトゥーン3の実況配信で、ちょっとした失言があり、炎上しました。
ヒカキンは、日本でトップの登録者数を誇る人気ユーチューバーにもかかわらず、炎上などがほとんど見られないことでも知られる人なので、ちょっと珍しいことですよね。
スプラトゥーン3をプレイする際の、キャラクターエディットで、肌の色を選択する際に、
「まあ普通くらいでいこうか」と言って、真ん中の色を選択しました。

これを見ていた視聴者から、「白人や黒人は普通の色じゃないのか」「差別意識が根底にある」などの批判が殺到し、ちょっとした炎上騒ぎになりました。

一方で、「とりあえず、真ん中を選んだだけ」「日本人だから、自分を基準にして普通と言ってもおかしくない」「言いがかり」といった擁護も多く集まっています。

これを受けて、ヒカキンは、動画の該当する箇所を速やかに削除するなどの対応をしています。

りるりーるの炎上理由!

りるりーるはYouTubeでゲーム実況をしている配信者です。
このりるりーる、Twitterでラクト談合の募集をかけて、炎上してしまいました。

ラクト談合は、レギュラーマッチで、示し合わせて戦闘を行わずに、全員でひたすら塗りをする行為。塗り性能の高いLACT-450 を使うことが多いことから、ラクト談合と呼ばれています。
サーモンランよりも稼げるということで横行している不正行為です。

りるりーるは、動画配信をしつつ、Twitterでも素顔を公開しています。
この状態で、不正行為の募集をするのだから、大胆というか、わきが甘いというか…

こんな分かりやすい不正者が放っておかれるわけがなく、りるりーるは炎上し、Twitterや動画で謝罪していました。

 

リスキル騒動

リスキルは、リスポーン・キルの略。
敵にやられた際に、所定の位置で復活するのですが、復活したところを狙ってキルする行為。
これをやられると、プレイヤーは何もできなくなります。
一部の悪質なプレイヤーが勝利条件を無視してリスキルを行い、延長戦まで長引かせるという嫌がらせをしていたことが話題になります。
「リスキルは戦術」という発言まで出てきて、論争は過激になり、一時Twitter日本トレンドで、「リスキル」が1位になるほどでした。
リスキルをした当事者がツイートで謝罪するなどの事態も見られ、最終的には、当事者のアカウントが凍結されて、事態が収束したということです。

 

にじさんじVTuber エクス・アルビオの前夜祭フライング

スプラトゥーン3の発売前に、一足早くスプラトゥーン3をプレイできる、前夜祭イベントがありましたよね。
ゲーム好きで知られる、にじさんじのVTuberエクス・アルビオも、前夜祭に参加し、配信をしていました。
この前夜祭では、地域設定が求められるのですが、設定した地域に応じて参加できる時間帯が変わる仕様になっていました。
そこでエクス・アルビオは海外を選択して、日本のプレイヤーよりも一足先にイベントを楽しんだのです。
スプラトゥーン3の運営側からは、地域設定は「必ずお住いの地域を選択するようお願いいたします」とあり、マナー違反だという指摘がありました。

ちょっとしたずるといえばその程度かもしれないのですが、企業VTuberとしては、問題ありと見做され、炎上騒ぎとなりました。

実況配信者キルハのウデマエ詐欺など

実況配信者のキルハは、ゲーム画面を編集して、リーグマッチをガチマッチに見せかけたり、ウデマエをごまかしたりしながら、配信を行っていました。
それが判明して、騒ぎになると、土下座で謝罪する動画を投稿して、事態の鎮静化を図るも、ゲーム画面の編集を次々と暴露され、炎上騒ぎが広がっていくのでした。

 

スプラトゥーン甲子園寝坊騒動

スプラトゥーン甲子園で、出場チーム「IcR」のメンバーが一人寝坊して出場できなくなりました。
Twitterで代わりのメンバーを募集して、出場し、3回戦まで勝ち進んだのですが、スプラトゥーン甲子園では、メンバー変更は認められていませんでした。
規約により、失格になるはずにも拘らず、3回戦まで勝ち進んだことで、運営側の杜撰さや、敗退したチームへの同情もあり、炎上騒ぎとなりました。

秀吉の炎上騒動とは?

主にスプラトゥーンで実況配信している秀吉は、あまり素行のよろしくないことで知られています。
スプラトゥーンのトッププレイヤー、ダイナモン主催のプラべ募集ツイートに参加希望のリプライを返したところ、「あなたとはやらないです、すみません」と返信したことが話題になりました。

というのも、ダイナモンは参加を断るときには、一律で「すみません、他の方とやります。」と返信しているからです。
温厚で知られるダイナモンの強い拒絶に、スプラトゥーン界隈では、秀吉の素行の悪さが話題になりました。

秀吉は過去のダイナモンプラべで煽り行為やネタブキの仕様など、他の参加者を不快にさせるような荒らし行為をしていたのが原因のようです。
また、自分の配信でダイナモンが所属していたプロチームCG BoyZのメンバーの陰口を言っていたこともあり、温厚で人望の厚いことで知られるダイナモンも、とうとう堪忍袋の緒が切れた様子でした。

 

リオラchが炎上の理由は?未成年が関与?嫌い?気持ち悪い?

リオラchは、未成年淫行疑惑で炎上しました。
当時、リオラchは、「じょうのうち」と名乗っており、中学3年生の女子と肉体関係を持ったことが知られるようになったのです。
未成年者淫行ということで、「生理的にきつい」「2度とガチマすんなくずが」といった言葉が投げかけられたようです。
じょうのうちが炎上したため、リオラと名前を変えて出直すも、すぐにじょうのうちであったことが広まり、リオラchでも炎上してしまいました。

どうやら、相手の中学3年生女子は、19歳と名乗り、じょうのうちに近づいたようで、年齢相応にみえるように、Twitterに専門学校やバイト先の画像をでっち上げてUPするという手の込みよう。
本当に19歳だと信じて、関係を持ったようです。
最終的に、先方の親御さん含めて話し合い、事態は収まっているようです。

でも、何故、そんなプライベートなことが広まったのか、経緯がよく分からないですね。
本人にしてみれば、陥れられたように感じていることでしょう。

ヴァリアブルローラーが炎上が!

ヴァリアブルローラーは、変形機構を持った新しいローラー。
高い塗り性能を持つものの、クセが強く、相当な技量を要求されるブキとされます。
スペシャルウェポンがマルチミサイルということもあり、前線に出ずに後方で塗ってはマルチミサイルを打つという戦法がありました。

それに対して、めぎえーすという投稿者が、「このブキ、塗ってるだけじゃダメなんです【スプラトゥーン2】」という動画を投稿し、上記の戦法を批判しました。
この動画は、塗るだけマルチミサイル戦法のヴァリアブルローラーと、上手なヴァリアブルローラーが同時に登場した試合だったので、両者を見比べる内容のものでした。

問題提起として評価の高いこの動画ですが、一方で低評価や批判コメントが殺到します。
いわく、「どんなプレイスタイルをするか自由!」「ヴァリアブルローラーは塗ってるだけでも活躍できる!」「後方支援に専念できないのは、全英に問題あり」というようなコメントが多かったようです。

ラクト談合で炎上?真実は?

りるりーるの件に限らず、現状、スプラトゥーン3ではラクト談合が問題になっています。
ラクト談合とマッチングされてしまうと、まともなゲームができず、通常のプレイヤーに迷惑がかかるという問題も元々あったのですが、他プレイヤーを巻き込まなければ問題がないという意見が多く、放置されていました。

ところが、フェスが始まるとラクト談合の問題が浮き彫りにされます。
というのも、フェスで使われるフェスパワーはレギュラーマッチの成績が反映されます。
ラクト談合を繰り返していた人が、フェスで不当に有利な状況になっていたのです。

フェスパワーを上げるためにレギュラーマッチをプレイした人が、ラクト談合に巻き込まれる被害も増えてしまい、ラクト談合の問題が顕在化したのでした。

 

ちょこぺろ!スプラトゥーンのリッターで炎上!

ちょこぺろは、スプラトゥーン公式アカウントより毎月発表されるXランキングでも、毎月のように全ルールで名前が載る強者。
固定のチームで大会に出ることには積極的ではなく、大きな大会での実績はそれほどないものの、スプラトゥーン最強のプレイヤーの一角とされています。

そんなちょこぺろですが、リッターを使った配信の時に、炎上してしまいました。

その配信では、「リッターは得意なんですよ」と言いながらプレイするも、惨憺たる結果に終わってしまいました。
こうなると、がぜん元気になるのがアンチ勢。ここぞとばかりに、コメントで叩かれ、炎上しました。

炎上騒ぎで調子を崩したちょこぺろは、後日、リッターで再戦し、見事にその腕前を披露しています。

 

スプラトゥーン!利敵行為は炎上する?

炎上というか、利敵行為が問題になることもよくあるようです。

利敵行為には、例えばこんな行為があります。
・味方のデスにナイス
・カモンを繰り返す
・スパジャンを繰り返す
・味方撃ち
・リスポーン放置
・ステージ外に身投げするなど、わざとデスする
・カウンターアサリをステージ外に捨てる
・カウントが負けている時に、ホコを自陣やゴールに持ち帰る

はっきり言って、味方にこんなことをされると、不愉快だし、勝ち目が亡くなりますよね。
この人は、何か面白くないことでもあって、憂さ晴らしでもしているのでしょうか?
まぁ、中には、駆け出しで上手く立ち回れずに、利敵行為のような状態になっている人もいるのでしょうが。

このような迷惑なプレイヤーに当たったら、出来る対処は、通報&ブロックくらいなものですね。

AVスプラ騒動とは!木風公子などVチューバーが大炎上!

Vチューバ―個人勢の木風公子が主宰となって、8人のVチューバ―でやらかしてしまったAVスプラ騒動。
4対4でスプラトゥーンをプレイするのですが、クロマキー合成で、敵のインクの色にAVを合成するという暴挙をしでかしました。
YouTubeでの猥雑なゲーム配信に、不快を示す人たちが大勢出てきて、炎上となりました。

配信していたYouTubeアカウントは、その日のうちに一人がアカウント停止。
その後も、次々とアカウント停止になっていき、参加者たちも謝罪文を出す等して対応しています。

YouTubeだけでなく、任天堂も動きを見せ、ゲーム配信における公序良俗に反する利用について注意喚起が行われました。

★木風公子の中の人はどんな人?

▼木風公子の中の人はどんな人物なのか?また年齢や顔バレなどを調査してみました▼

>>AVスプラ底辺で大炎上の木風公子の中の人は?年齢は?顔バレはある?

 

 

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まとめ

スプラトゥーンの炎上騒ぎについて、紹介しました。

スプラトゥーン3は、発売されたばかりですが、もう炎上騒ぎが出てますね。

オフラインで遊んでいる文にはいいのですが、オンラインで他人とプレイする以上は、マナーを守って、楽しく遊びましょう。

最後まで読みいただきありがとうございました!

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