韓国サッカー炎上がひどい?海外の反応は?ラフプレーはなぜ?

韓国サッカー炎上がひどい?海外の反応は?ラフプレーはなぜ?

引用:Twitter:@gifu_chunagon3

FIFAワールドカップ・カタール2022が開催されましたね。

どこの代表も活躍して、大いに盛り上げて欲しい所ですね。

ところで、サッカーの話題となると、ちらほら出てくるのが、韓国代表。

韓国では、サッカーに限らず、ラフプレイが多くて問題となっています。

日本を敵視している層の多い韓国のこと、反日感情からラフプレイが出てくるのかと思いきや、どこの国を相手にしてもラフプレイが多発するとのこと。

また、そんな韓国サッカーのラフプレイについて海外の反応はどのようになっているのか?

では、韓国サッカーのラフプレイについて、ひどいと言われている理由や海外の反応を見てみましょう。

 

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韓国サッカー!ラフプレイがひどいといわれるている理由は?

引用:https://news.yahoo.co.jp/

韓国のサッカー代表は、ラフプレイがひどいと言われています。
サッカーをしているのか、格闘技をしているのか、分からなくなるほどだということで、テコン・サッカーなんて言われる韓国サッカー。
その事例や、原因についてみてみましょう。

韓国サッカーのラフプレー

対外国船において、危険なラフプレイが続出する韓国サッカー。
日本に限らず、諸外国でも問題にされています。

ワールドカップ2018 韓国のファウルは32か国最多

2018年に開催された、前ワールドカップロシア大会。
韓国は、並みいる強豪チームに対し、飛び蹴り、エルボードロップ、レイトタックルなど、危険なラフプレイを連発し、顰蹙を買っています。
そんな韓国のファウル数は、3試合の合計で63回で最多となりました。
また、イエローカードやレッドカードの枚数で決まるフェアプレーポイントではワースト2位。
1試合当たりのファウル数では、対メキシコ戦の24回が1位、対スウェーデン線の23回が2位と、1位2位を占めています。

富安選手流血事件(2021)

2021年3月に行われた国際親善試合では、日本は韓国に対して3-0と圧勝しています。
この試合で活躍していたのがCBの富安選手。
韓国を無失点に抑えるのに大きく貢献していました。
ところが、後半23分に相手選手韓国チームのイ・ドンジュンが振り上げた肘が顔面に直撃し、口を切って血を流す事件がありました。
富安選手は、口の中をゆすいで止血し、試合に復帰するのですが、下の前歯が描けてしまっていました。

テコンサッカー、最初の被害者はマラドーナ?

テコンサッカーが話題になったのは、1986年メキシコワールドカップの時でした。
アルゼンチンとの試合で、韓国はレベルの違いを痛感していました。
この試合で、マラドーナのマークについていたホ・ジョンムは、あろうことか、マラドーナの太ももを思いっきり蹴ってしまうのです。
このプレイは世界中に衝撃を与え、海外メディアが「テコンサッカー」と名付けるのでした。

2002年 日韓ワールドカップ 韓国VSイタリア戦

2002年の日韓ワールドカップにおいて、決勝トーナメント1回戦で行われた韓国対イタリア戦での韓国チームのラフプレーで起こった韓国チームのラフプレイ。

この試合は2-1で韓国チームが勝利しましたが、審判の誤で審のPKや、韓国チームのひどいラフプレイの数々などもあり物議を醸す試合となり当時、この試合での韓国チームのラフプレーがあまりにもひどく勝敗を左右するほどのプレイであったことから、世界中で批判されることとなりました。

特に、印象的なプレーが韓国選手が倒れ込んでいるイタリア選手に対して故意的なように頭をシュートするようなファウルを犯している場面です。

くしくも・・・この試合で「韓国サッカーのラフプレイがひどい」と世界中に認知されることになってしまったようです・・・

レジェンドのサッカー選手もこの試合での韓国ラフプレーを批判!

この試合での韓国チームのラフプレイに対して、世界中のレジェンドの選手も批判をしていますので、そのコメント詳細をいくつか取り上げていきます。

ヨハン・クライフ】(元オランダ代表)

「ワールドカップの恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として名を刻むだろう。」

パウロ・マリディーニ】(元イタリア代表)

「本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。だが、率直に言って、あの日はムリだったね。自分の中にある最悪の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」

引用:news.livedoor.com

【プラティニ】(元フランス代表)

「不愉快だ!ワールドカップは世界最高の大会のはず。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ」

 

 

 

▼参考動画▼

 

韓国選手がラフプレーに走る理由

韓国の選手がラフプレーに走るのには、理由があります。
普通、試合が終わると、勝っても負けても、選手は健闘を称えられるものです。
でも、韓国では、試合直後のスポーツニュースで、敗因を作った選手を戦犯として徹底的にたたきます。
それは、一種の公開処刑のような様相を見せ、選手の家族や親族は、翌日、外出を控えなければならないほどのものです。
この公開処刑を避けるために、ラフプレイをしてでも、チームに貢献している所を見せなければならないということです。

これは、サッカーに限らず、韓国の参加するスポーツ全般に言えることです。

 

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韓国サッカー!日本への行為など・・・炎上事件まとめ

更新中

 

2019年

 

 

 

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韓国サッカーの海外の反応!世界の評価は?

引用:Twitter:@LoveJap02283320

韓国サッカーのラフプレイは、対日本に限ったものではありません。
そのため、海外からも、さまざまな反応が出ています。

試合拒否 2017年チュニジア

2017年、韓国とチュニジアは、親善強化試合を行う予定でした。
しかし、韓国のラフプレイがあまりにもひどいため、チュニジアでは選手を守るために、韓国との試合を拒否したのでした。

韓国でも大炎上 2021年国際親善試合日本

2021年の親善試合で、富安選手を負傷させた件は、日本だけでなく、韓国でも問題視されました。
「マナーすらなかった」「恥晒しだ」などと怒りをあらわにする意見が多かったようです。

 

 

 

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まとめ

韓国のサッカー代表は、ラフプレーが多く、テコンサッカーと呼ばれています。
このラフプレイは、日本に対してのみ行われるわけではなく、どの国に対しても行われます。
韓国のラフプレイは、サッカーをしているのか、格闘技をしているのか分からないところから、テコンサッカーと呼ばれます。
テコンサッカーは、海外でも反響があり、中には韓国との試合を拒否することもありました。

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